木のおもちゃ屋日記 2025年記事
日本人初飛行の日|2025.12.19

日本人初飛行の日
今日は「日本人初飛行の日」
1910年12月19日、日本で初めて人が空を飛んだ日として知られています。今でこそ飛行機は当たり前の存在ですが、当時は「空を飛ぶ」ということ自体が、まさに夢や想像の世界でした。
「もし空を飛べたら…」
「もっと高く行けたら…」
そんなワクワクする気持ちが、やがて本当の技術や発明につながっていったのですね。試行錯誤と挑戦によって現実になった歴史的な一日です。この出来事は、想像力・発想力・挑戦する心が、新しい未来を切り拓いてきたことを教えてくれます。
子どもの想像力は、あそびの中で育つ
子どもたちは、あそびの中で自然と「こうしたらどうなる?」「これは何に見える?」と考えています。特に積み木などの木のおもちゃは、遊び方が決まっていないからこそ、子どもの自由な発想を引き出します。
・積み木が飛行機になる
・動物が空を飛ぶ物語が始まる
・街や世界を自分で作り出す
こうした見立て遊び・ごっこ遊びは、知育の面でもとても重要で「想像力・創造力・集中力・考える力」を自然に育ててくれます。
木のおもちゃと、未来への一歩
空を飛ぶことが夢だった時代があったように、
今、子どもたちがおもちゃで遊んで思い描いている世界も、いつか現実になるかもしれません。
「ケーキ屋さんになりたい!」
「自動車を作る仕事がしたい!」
「サーカスの団長になりたい!」
木のおもちゃでの遊びが、子供たちの夢につながると思うと俄然やる気が起きます。KURABOKKOでは、そんな想像の時間を大切にできる木のおもちゃをこれからもお届けしていきたいと思っています。今日はぜひ、お子さまと一緒に「どんな夢がある?」とお話してみてくださいね。
2025年12月19日
ケーテ・ウォルファルト|2025.12.17

クリスマス商戦の忙しい時期ですが、阪急うめだ本店で開催されているクリスマスマーケットに行ってきました。
数十店舗のクリスマス関連のお店が並ぶ、楽しい空間。
その中でも、どうしても訪れたかったお店。
『ケーテ・ウォルファルト』
ドイツ・ローテンブルクに本店を構える人気のクリスマス用品店です。

こじんまりとした店舗ブースに所狭しと並べられた、オーナメントや煙出し人形。ケーテの世界観を出したわくわくする装飾に十数年前を思い出しました。
新婚旅行で訪れたローテンブルク。当時は木のおもちゃ屋ではなく建築士だったので、ドイツが誇る木のおもちゃやくるみ割人形には目もくれず、歴史ある建築を楽しんでいました。


中世ヨーロッパの雰囲気を残すローテンブルクを訪れた際。一際目を引くかわいいお店が。それがケーテ・ウォルファルト本店でした。夏前の旅行でしたが、お店に入ると一気にクリスマス気分に変わり、ワクワクであふれた事を思い出します。
あれから十数年、商品についた値札を見るとビックリするほどの値段になっていますが、ケーテ・ウォルファルトの健在ぶりをみてホッとしました。ワクワクするお店がなくなっていくのは寂しいですからね。
以前から木製品は好きでしたが、ケーテ・ウォルファルトを訪れた事でより関心が高くなり、子供が生まれて木のおもちゃの魅力にふれました。
ケーテ・ウォルファルトを訪れていなかったら、今頃木のおもちゃ屋さんではなかったかもしれません。
阪急うめだ本店のクリスマスマーケットは12月21日までのようです。大阪近辺の方はぜひ訪れてみてください◡̈
2025年12月17日
サンタさんからの手紙|2025.12.01

ずいぶん寒くなりましたね。
今日から12月。クリスマス、年越しとワクワクが続きます。
クリスマスが近づくと、子どもたちのわくわくした表情がいっそう輝きます。
今日ご紹介するのは、そんな“特別なクリスマス”をさらに特別なものとしてくれる、とっておきの贈り物。今年も『サンタさんからの手紙』をご用意いたしました。
今年も2タイプ。

サンタさんからの手紙 ≪オーナメントタイプ》
https://kurabokko.net/SHOP/kurabokko-SantaClaus_letter-ornament.html

サンタさんからの手紙 ≪カードタイプ》
https://kurabokko.net/SHOP/kurabokko-SantaClaus_letter-card.html
「メリークリスマス!
いいこにしていたきみに
プレゼントをもってきたよ。
またあえるのをたのしみにしているよ。」
まるでサンタさんが本当に届けてくれたような、あたたかい言葉。レーザー刻印で丁寧に彫られた文字は、時間とともに味わいが増し、毎年ツリーに飾るたびに家族の思い出が積み重なっていきます。
天然木「ホオの木」を使用したこだわりの1枚です。
「サンタさん!お利口にしていたので、サッカーボールをプレゼントしてください!」
なんて。
サンタさんからの手紙ですが、子供さんからサンタさんへのメッセージとしてもご利用いただけます。
どちらのタイプも定型文をご用意しておりますが、オリジナルのメッセージをご希望の方は「その他(備考欄に記入)」をご選択いただき、レジにお進みいただだき「備考欄」にご希望のメッセージをご入力ください。
2025年12月01日
「ノーベル賞制定記念日」|子どもの“探究心”を育てる木のおもちゃとは? 2025.11.27

今日11月27日は、スウェーデンの発明家アルフレッド・ノーベルが遺言を残し、「ノーベル賞」の創設が決まった日とされています。科学・文学・平和など、人類の発展に寄与した人々が称えられる世界的な賞です。
ノーベル賞と聞くと、なんだか遠い世界の出来事のように感じますが、実はその原点にあるのは“探究心”や“もっと知りたい”という小さな好奇心。これは、子どもたちの日常の遊びの中にも自然と育まれていくものです。
木のおもちゃは、子どもの“研究者マインド”を育てる道具
木のおもちゃには、プラスチック製とはまた違った「発見」が詰まっています。触れたときの感触、におい、重さ、形の違い…。どれも子どもにとっては大切な“情報”であり、小さな研究材料です。
木のおもちゃが探究心を育む理由
五感で学べる素材:木の重さや温度がダイレクトに感じられる
答えが一つではない:積み木や迷路は自由に考えて試せる
遊ぶたびに違う結果が出る:毎回のチャレンジが「なぜ?」を生む
親子で一緒に気づきをシェアできる:会話の中に発見が生まれる
まるで、小さな科学者が日々の実験を積み重ねるように、子どもたちは遊びを通して世界を理解していきます。
親子でできる“探究心を育てる”小さな声かけ
せっかくなら、遊びの中でこんな声かけを試してみませんか?
「どうして倒れちゃったと思う?」
「次はどうしたらうまくいくかな?」
「これとこれ、重さが違うね」
「こうするとどうなるか、やってみようか」
「正解を教える」のではなく、子どもの中にある「?」に寄り添うことが大切。
それが、探究心の種になります。
今日も、小さなノーベル賞が生まれている
木のおもちゃで遊んでいる子どもたちは、実は毎日のように小さな発見と実験を繰り返しています。その積み重ねこそ、学びの原点であり、未来の可能性につながる力です。KURABOKKOは、そんな“学びの芽”を育てる木のおもちゃをこれからも丁寧に届けていきたいと思います。
2025年11月27日
\木のぬくもりで楽しむクリスマス/|2025.11.26

クリスマスが近づくと、街のイルミネーションや飾りつけにワクワクしてきますよね◡̈木のおもちゃのお店KURABOKKOで、クリスマス前になると大人気なのが、秋田県の森林工芸館が手がける「ステージツリー・クリスマス」です。
シンプルで美しく、どんなお部屋にもすっと馴染む木製のクリスマスツリー。今日は、このツリーの魅力をじっくりとご紹介します。
1. 木の素材感をそのまま楽しめる「素朴な風合い」
☆木目の美しさ
☆滑らかな質感
☆ひとつとして同じではない木の表情
天然木だからこそ、木そのものが持つぬくもりがダイレクトに伝わり、飾るだけでやさしい雰囲気が広がります。ナチュラルインテリアや北欧テイストのお部屋にも相性バツグンです◡̈
2. 毎年飾るのが楽しみになる木製オーナメント
セットには、クリスマス気分を盛り上げる 木製オーナメントが10種類ついています。
⌜サンタ・トナカイ・ソリ・クッキーマン・スノーマン・プレゼント・ベル・ひいらぎ・キャンドル・くつ下⌟
小さくても丁寧に作られたオーナメントは、飾るたびに心がほっこり◡̈オーナメントの一つ一つまで、職人の手で切り取り、丁寧に仕上げています。鮮やかで、柔らかい配色がお部屋に温もりを運びます♪
3. 国産材×日本の工房で作られた“安心品質”
このツリーは、秋田県の木工房「森林工芸館」が製作しています。本体は「国産のセン材」、オーナメントは「国産シナ材」を使用し、国内の職人さんがひとつひとつ丁寧に仕上げた逸品です。
木製品ならではの優しい手触りと、長く使える丈夫さを兼ね備えています。“毎年のクリスマスの定番”にふさわしい品質です。
4. 飾りやすいのに存在感のあるサイズ感
高さは約36cm。玄関、リビング、寝室など、どこにでも飾りやすい絶妙なサイズ。スペースが限られているご家庭や、ペットや小さなお子さまがいるご家庭など。大きなツリーはちょっと置けない…という方そんなご家庭にぴったりです。
コンパクトでもハンドメイドならではの存在感があり、視界に入るだけで季節感を感じられます。
5. 木のツリーがあると、暮らしが少しあたたかくなる
木製品は手入れをすれば長く使え、兄弟や次の世代に受け継ぐこともできます。物を大切にする感覚は、育児のなかで育てたい大切な価値のひとつです。
ステージツリー・クリスマスは、
「ナチュラル」と「グリーン」の2パターン。

ステージツリー・クリスマス【ナチュラル】
無塗装のナチュラル仕上げ。国産セン材の木目・質感をそのまま活かしたデザインは、木製インテリアや北欧風インテリアとの相性がとても良いいです◡̈無塗装だからこそ、木そのままの温かさが伝わり、置くだけで上質なクリスマス空間が完成します。

ステージツリー・クリスマス【グリーン】
ナチュラルな木肌に、落ち着いた深いグリーン。シンプルながら存在感があり、まるでお部屋の中に小さな森が生まれたよう。グリーンカラーが背景になって、木製オーナメント・ゴールド系・白系など、どんな飾りもよく映えます。
「シンプルで長く使えるツリーがほしい」「木のぬくもりを感じる雑貨が好き」「子どもと一緒に飾りつけを楽しみたい」「毎年のクリスマスを“家族の思い出”にしたい」
そんなご家庭にぴったり。KURABOKKOがおすすめする、「飾るたびに愛着が深まる木製クリスマスツリー」 をぜひチェックしてみてください。◡̈
2025年11月26日
“いい育児の日”。子供の成長に寄り添う木のおもちゃ|2025.11.19

今日、11月19日は「いい育児の日」です。
日ごろ頑張るパパ・ママが、子供との時間をちょっと見つめ直すきっかけになる日です。KURABOKKOでは、子供の感性を育む“木のおもちゃ”をたくさん取り扱っていますが、なぜ木のおもちゃは育児に良いと言われるのでしょうか?今日は「いい育児の日」にちなんで、その魅力を簡単にご紹介します。
1. 木のおもちゃは「五感」をしっかり刺激する
木のおもちゃは触り心地の良さ、木目の視覚的な美しさ、そしてほのかな香りなど、自然素材ならではの感覚体験を与えてくれます。乳幼児期は五感を通した体験が脳の発達に深く関わる時期。木のやさしい刺激は、子供が自分のペースで感覚を育てる手助けになります。
2. 想像力を引き出す「余白」のあるデザイン
複雑な仕掛けが少ない分、子供が自分で考えて遊べる『余白』があります。積み木やシンプルな車などは、遊び方を限定しないため、想像力や創造力を伸ばすのに最適です。
3. 安心して遊べる「安全性」
木のおもちゃは壊れにくく、角が丸く処理されているものが多いため、衝撃や誤飲のリスクが低くなります。KURABOKKOでは信頼できる安全基準を満たした商品を厳選しています。
4. 親子のコミュニケーションが自然に増える
操作がシンプルな木のおもちゃは、親が一緒に遊びやすく、言葉かけやスキンシップの機会を作りやすいです。短い会話や問いかけから、子供の表情や発語がぐっと豊かになります。
5. 長く使えて「大切にできる」価値
木製品は手入れをすれば長く使え、兄弟や次の世代に受け継ぐこともできます。物を大切にする感覚は、育児のなかで育てたい大切な価値のひとつです。
11月19日の「いい育児の日」。
木のおもちゃは五感・想像力・安全性・親子の対話・長持ちする価値といった面で、育児をそっと支えてくれます。今日をきっかけに、お子さまにぴったりの木のおもちゃを探してみてください◡̈
2025年11月19日
クリスマスソング|2025.11.18

「♪I don't want a lot for Christmas~」
マライアキャリーの「恋人たちのクリスマス」を聞くと、クリスマスがやってくることに心が躍ります。
自分の中で、
「クリスマスソングは11月に入ってから!」と決めていますが、今年は秋が遅かった事もあり、例年より遅く今日クリスマスソングを解禁しました。
仕事BGMがクリスマスソングに変わり、街並みも少しづつクリスマス仕様に変わっていく様子にワクワクします◡̈
これからクリスマス商戦。
年末まで慌ただしい日が続きますが、ワクワクしながら頑張ります。
2025年11月18日
うるしの日|2025.11.13
うるしの日に想う、木のぬくもりと手しごとのやさしさ
今日、11月13日は「うるしの日」です。
日本の伝統素材“漆(うるし)”を大切にする日です。漆は、木から採れる樹液を使い、器や道具を美しく仕上げる自然素材です。手間ひまをかけて塗り重ねることで、ツヤや強さが生まれ、長く使うほどに味わいを増していきます。そんな“漆”の世界には、KURABOKKOが大切にしている「自然とともに、長く寄り添う」という想いが重なります。
漆のうつわ
漆といえば日本では漆器が有名です。
お椀やお皿、お箸など、日本の食卓で昔から使われてきた伝統的なうつわです。漆を何度も塗り重ねる事で、独特のツヤと深みのある色合いが生まれます。
木地に漆を塗るので、陶器よりも軽く、落としても割れにくいのが特徴です。もし欠けたり割れたりしても、「金継ぎ(きんつぎ)」や「漆直し」で修復できるのが魅力です。大切にすれば何十年も使えて、直しながら使える点が木のおもちゃと似ています。
長く愛される“本物”を選ぶということ
漆の器も、木のおもちゃも、どちらも“本物”の素材から生まれたもの。時間が経っても飽きがこず、直しながら使い続けられるという魅力があります。子どもが遊び終えたあとも、思い出と一緒にそっと飾っておけるような——そんなおもちゃであってほしい。KURABOKKOは、そんな想いを込めて、自然素材のぬくもりをお届けしています。
自然素材のやさしさを、子どもの手の中へ
職業病でしょうか。
漆について調べながら「木のおもちゃ」に想いがいきます。
木のおもちゃは、見た目のかわいらしさだけでなく、自然素材ならではのやわらかさや温かさがあります。手にしたときのすべすべとした感触や、ほのかな木の香り——それらは五感を通して、子どもの心を穏やかにしてくれます。
「木ってきもちいいね」そんな小さな言葉が生まれる瞬間に、自然と遊ぶ楽しさや、“ものを大切にするこころ”が育っていくのだと思います。
以前、こちらのブログで書きましたが、
”木のおもちゃ”の歴史は”独楽(こま)”から始まりました。それが1400年ほど前とされています。
漆は縄文時代から使われていて、北海道函館市で約9,000年前の漆の副葬品が発見され、これが世界最古だそうです。
そんな前から装飾として使われていたなんて。
ワクワクしますね◡̈
2025年11月13日
ブータレブー製品について|2025.11.05

先日、経済産業局から案内がありました。
乳幼児玩具(3歳未満向け玩具)を対象とした消費生活安全法の改正が行なわれます。2025年12月25日施行で、3歳未満向けの木のおもちゃだけではなく「おもちゃ全般」が対象となります。
詳細については当店ホームページでご案内出来ればと思いますが、簡単に言うと、3歳未満児向けのおもちゃを販売するには『子供PSCマーク』が必要。というものです。
PSCマーク
「PSCマーク」とは「消費生活用製品安全法」に基づいて、国が定めた安全基準を満たしている製品に付けられるマーク のことです。
PSCマークは主に、感電・火災・転倒・爆発などの危険がある製品が対象になりますが、電池を使わない木のおもちゃも今後、規制の対象となります。
乳児向けおもちゃの規制が強化される事は必要で、危険なおもちゃが排除されるのは喜ばしい事ですが、PSCマーク取得には大きな労力と経費が発生する為、個人で木のおもちゃを製作する作家さんにとっては大きな負担となります。その為、安全面でまったく問題のない素晴らしいおもちゃも、PSCマーク取得の負担から、この先世に出ない可能性があります。
当店の取扱いおもちゃだと、ラトル工房ブータレブーさんの「木のはがため」、歯固めを含む「ギフトセット」は製造終了となりました。

ブータレブーさんの「木のはがためシリーズ」は、どのブランドの木のおもちゃよりも安全で、隅々まで配慮が行き届いていて、何より丸みのあるフォルムが可愛く当店の人気アイテムでした。
取得手続きが分かりやすく、負担が少ない仕組みであれば違っていたかも、と思ってしまいます。本当に残念です。いつか再販出来ることを期待していますが、とりあえず「10年間お疲れ様でした」という想いです。
まだ少し在庫がありますが、生産は終了しているので、SOLDOUTになり次第、取扱い終了となります。
ブータレブーさんの3歳以上向けのおもちゃは引き続き販売しますので、変わらずご愛顧いただけると嬉しいです◡̈
2025年11月5日
朝の散歩|2025.10.31

家で仕事が出来るようになって、色々と効率が良くなったのですが、著しい運動不足。これまで家から事務所まで徒歩15分を歩いて通勤してたので、たった30分の往復だったけど、最近体力の衰えを痛感してます。
それに、籠りっきりはアイデアも湧かない。木のおもちゃ屋は基本、事務仕事ですが、アイデア仕事でもあります。たまに外出て頭をリフレッシュする事はとても大切です。
そんな事で、2週間前から朝の散歩を続けています。
以前、散歩といえば夜散歩でしたが、朝に散歩すると頭がすっきりして仕事の入りがスムーズです。
明日から11月。
Xmasに向けてワクワクする日が続きます。
木のおもちゃで子供達にワクワクしてもらえるよう、本格的に準備します。
2025年10月31日


日本製 木のおもちゃ
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保育園・幼稚園向けおもちゃ
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