5月18日は“ことば”の大切さを見つめ直す「ことばの日」です。
「こ(5) と(10) ば(8)」の語呂合わせから生まれた記念日で、2019年に制定されました。“ことばを大切に使い、人と人とが通じ合えることに感謝する日”という想いが込められています。
我が子や甥っ子たち、木のおもちゃで遊ぶ子どもたちを見ていると、
言葉になる前の「たのしい」「うれしい」が、ちゃんと伝わってくる瞬間があります。
まだ上手に話せない小さな子が、
積み木を「どうぞ」と渡してくれたり、
お気に入りのおもちゃをぎゅっと抱きしめたり。
言葉はなくても、ちゃんと伝わるものがある。
そんな瞬間に、何度も立ち会ってきました。
木のおもちゃは、遊びながら親子の会話を生み出してくれます。
「これなにかな?」
「できたね!」
「すごい!」
「もういっかいやる!」
たった一言でも、子どもにとっては宝物。
そして、その積み重ねが“ことばを育てる時間”になっていくのだと思います。
だからKURABOKKOでは、
“遊ぶためのおもちゃ”としてだけではなく、
“親子の時間をつくる道具”として、木のおもちゃを届けたいと考えています。
KURABOKKOでは、
親子の会話が自然と生まれる木のおもちゃを、ひとつひとつ丁寧にご紹介しています。
ぜひご覧ください^^
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